↑のストーリー説明最悪ですね…(-.-;) というかまとめろというのが無理
っぽいと思うのは春菊だけでしょうか…? と、まぁ本題に入りますとこれは
誰でも知っているコミックですね! 今更レビューする必要はないと思います
が一応させてくださいm(_)m
「強さのインフレ」の代名詞的存在ですねw 確かにヤムチャはピッコロ
大魔王が出てきた時点で第一線から退きました…ですが、いつまでもヤムチャ
に拘らなくてもいいくらい、魅力的なキャラが出てきて、次第にヤムチャの
存在が気にならないのも事実です…
敵もかっこいいドラゴンボール…↓
ベジータやピッコロは後々仲間になるので魅力があるのは当然ですが、春菊は
フリーザーやセルにも魅力はあると思いました。正義の魅力ではなく、絶対悪
の魅力です。彼らのそんな魅力があってこそ悟空や悟飯の魅力が増大したので
はないかと思いました。
どこまで予定内? ↓
ジャンプお得意の「人気があるから長期連載にシフト」をこの作品も余儀なく
されていたと思います。ですが、どこまでが当時連載する予定だったのでしょう?
@ピラフ編 Aレッドリボン軍編 Bピッコロ編
Cフリーザー編 Dセル編 Eブウ編
個人的には@orBorCだと思うんですよね〜でも一番好きなのはCなのです…
D、Eはドラゴンボールの意味はほぼなしですね。ただの蘇生アイテムになって
いる気がしてなりません…
色褪せないドラゴンボール↓
世代的には「ONE PIECE」、「スラムダンク」、「遊戯王」世代の
春菊ですが、ドラゴンボールは全く古臭さを感じさせませんでした。
トーンを使わないシンプルで見やすい絵や、ド迫力の戦闘シーン、悪を許さん
という少年漫画の王道を突っ走ったというよりむしろ築いた結果だと思います。
春菊はこの作品がこれからのどんな世代にも適応できると思っています。
余談ですが…↓
・ヤムチャは天下一武道会で一勝もせずに終わりました…
・アニメではヤムチャはプロ野球選手をしていた時期もあります…
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